第41訓「そんなに松茸って美味しいもんなのか 一度よく考えてみよう」
巨大熊の政宗を追う狩人が登場。
名前のモデルは摩利支天かなと思いましたが、そうではなくマリオがモデルだそーです。あらら、そっちですか。
第42訓「夢は拳でつかめ」
第43訓「男はみんなロマンティスト」
第44訓「刀じゃ斬れないものがある」
地下闘技場の鬼道丸を追う万屋一同。
なるほど、トリオでチームを組ませておくと三段オチが使えるわけか…
さらに鬼道丸を追いかけます。
「お前の思い出に!」好きですねぇこういうの。
「お前の思い出に!」好きですねぇこういうの。
そんなこんなで黒幕は幕府以上の存在と知りながら、地下闘技場を潰しに向かう銀さん。
さてこの地下闘技場には大物がいました。
そんなわけで万屋登場。
桃太郎侍ですな。高橋秀樹に怒られるぞ(笑)
普段ふざけてるんだけどたまにいい事言う…今思った事ですが、銀時は俺たち世代にとっての冴羽獠みたいな感じなんだなぁ…
「夜兎」「辰羅」に並ぶ傭兵三大部族の一角。ですが登場頻度的には控えめですかね。まぁ屁怒絽一家の登場を待つこととしましょう。
桃太郎侍ですな。高橋秀樹に怒られるぞ(笑)
第45訓「いい事は連続して起こらないくせに悪い事は連続して起こるもんだ」
煉獄閑の件で上司に呼び出されることになった片栗虎と近藤。
「男は1だけ覚えとけば生きていける」うん、これもまぁカッコいい格言ではあるんですが、それも使う場面によると言う事だな…
第46訓「美味いものほど当たると怖い」
腐ったカニで入院した万屋一同。
確かにナース服は3点増しくらいにはなりますね。これがスキーウェアだと俺の中では5点増しです。
確かにナース服は3点増しくらいにはなりますね。これがスキーウェアだと俺の中では5点増しです。
さてこの病院には車にはねられたエリザベスと付き添いの桂の姿も。
「石橋はバズーカで撃って渡れ」これもいい言葉です。俺は基本的に赤信号だろうが青信号だろうが気にせず道路を横断する人間ですが、その代わりに青信号であっても車が来てないか確認します。基本的に信号というものを信用してないんですね…
「石橋はバズーカで撃って渡れ」これもいい言葉です。俺は基本的に赤信号だろうが青信号だろうが気にせず道路を横断する人間ですが、その代わりに青信号であっても車が来てないか確認します。基本的に信号というものを信用してないんですね…
第47訓「テレビとか新聞とかちゃんと見ないとダメだって」
かぶき町に発生した巨大ゴキブリ、それをニュースで伝えるのはこの人。
草野さんに怒られるぞ。いや、草野さんは何があっても怒らないか(笑)
第48訓「すねに傷がある奴ほどよくしゃべる」
第49訓「一度ウォシュレット使うともうそれ以外のトイレはなんかもうダメ」
仕事帰りのお妙さん、同僚の花子さんが身投げしようとしている場面に出くわします。
華麗にツッコミを入れているのは同じくお妙さんの同僚のおりょうさん。もちろんそのモデルとなってるのは坂本龍馬の妻のお龍ですな。ちなみにお龍が預けられていた寺田屋の主人がお登勢なわけです。
さて新興宗教に潜入した万屋、それぞれの夢を語らさせられます。
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ご飯一杯に「ごはんですよ」をまるまるかけちゃうのは俺もさすがにできません。そんな贅沢したらバチがあたりますから。仮に財布の中に100万円入っててもできないもんなぁ(笑)
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